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恵まれた交通ネットワーク

新潟県上越市の恵まれた交通ネットワーク

新潟県上越市は、新潟県の南西部、北信越地域の中央に位置しています。
古くから交通の要衝として栄えてきた新潟県上越市には、重要港湾の直江津港をはじめ、陸路として北陸自動車道、上信越自動車道が走り、平成27年3月には北陸新幹線が開業するなど、充実した交通・物流インフラを誇っています。
北信越地域はもとより、東京まで北陸新幹線で約2時間、名古屋まで約3時間30分、大阪まで約4時間と三大都市圏へのアクセスが便利な地域です。
さらに、150km圏域人口が833万人と、北陸地域の主要都市で、最も集客ポテンシャルが高い地域といえます。
また、JR信越本線、ほくほく線、妙高はねうまライン、日本海ひすいラインの鉄道網も整備され、地域内の往来や近隣地域との交流を支えています。

人口196,987人(H27・国勢調査人口)
面積973.81㎢
広がり東西44.6㎞、南北44.2㎞
高速道路2自動車道5インターチェンジ(IC)…北陸自動車道(3IC:柿崎、上越、名立谷浜)、上信越自動車道(2IC:上越高田、中郷)
鉄道5線19駅(重複駅除く)…JR北陸新幹線(1駅:上越妙高)、JR信越本線(7駅:直江津、黒井、犀潟、土底浜、潟町、上下浜、柿崎)、北越急行ほくほく線(6駅:犀潟、くびき、大池いこいの森、うらがわら、虫川大杉、ほくほく大島)、えちごトキめき鉄道妙高はねうまライン(6駅:直江津、春日山、高田、南高田、上越妙高、二本木)、えちごトキめき鉄道日本海ひすいライン(3駅:直江津、谷浜、有間川)